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2026.02.03プレスリリース

クラシル社が提供する「レシチャレ」「たべチャレ」の掛け合わせで購入率30%向上 流通・業態を横断した購買データを「AIレシート」で分析

JA中野市が「たべチャレ」機能を活用し、クラシル指定レシピを通じて理想的な消費行動を実現 リピート購入促進とLTV向上へ

クラシル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:堀江 裕介)が運営する国内No.1レシート買取りアプリ「レシチャレ」(※1)は、「えのきたけ」の生産量で日本一を誇る長野県「JA中野市」とキャンペーンを実施し、その極めて高い販促効果を証明しました。

本施策を通じ対象商品の魅力がユーザーへ浸透した結果、施策終了後においても購入率が実施前より30%高い水準で推移するという、極めて高い販促効果を確認しました。さらに、「たべチャレ」参加者の96.3%が「今後もえのきたけを料理に活用していきたい」と回答。この高い活用意向を裏付ける形で、一過性の購買に留まらないLTV(顧客生涯価値)の向上を実現しました。

今回の施策においては業界初・“全流通横断型の購買データ”の取得と分析が可能な「AIレシート」(※)を活用し、期間中に投稿されたレシートデータを集積し、ユーザーの購入品や購買頻度等を分析しています。

詳しくはこちらをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000434.000019382.html

(※1)
レシチャレ(旧:クラシルリワード)は『レシート買取りアプリ』においてDL数No.1
※集計期間:2024年10月〜2025年9月
※iOS & Android合算値
※Sensor Tower調べ
※弊社は、App StoreおよびGoogle Playにおいて「レシート」または「レシート 買取り」検索で表示されるアプリのうち、「レシートのアップロード」「SNS投稿」でポイントを取得できる機能を有する、またはその旨が説明欄に記載されているアプリサービスを「レシート買取りアプリ」と定義しています。

(※)
「AIレシート」
ユーザーが日常的にアップロードする全てのレシートを対象に、OCRとAIで購買データを精緻に分析し、流通や業態を横断した購買行動を可視化する機能です。
メーカーや小売企業の販売促進・マーケティング領域において、これまで取得が難しかった“全流通横断型の購買データ”の取得と分析を可能にし、LTV分析・競合商品の購買状況の可視化・One to Oneでのターゲティング販促を実現します。